Perfume to 私 と BABYMETAL

PerfumeとBABYMETALのレフトなファンの戯言

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絶対に負けられない戦いがそこにあったりなんかしたりしちゃったりして…(^_^) 

2010年 11月3日 に…
perfume to 私

 まぁ、気楽に…

圧巻だろうなぁ~ 日本…世界中から… 熱いファンが集結したら…

楽しいだろうなぁ~

全員で ぱふゅ~むです! をやったら… 楽しいだろうなぁ~

絶対に忘れない体験になるだろうなぁ~

って…チケットは手に入るのか?

今回も 男は黙って 一枚予約!
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カテゴリ: perfume

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Posted on 2010/06/27 Sun. 08:07    TB: 0    CM: 1

最近 冷やし中華に対する熱狂が冷め始めてきました、同じような方いらっしゃいますか? 

最近 冷やし中華 に対する熱狂が冷め始めてきました。同じような方いらっしゃいますか?

僕は2007年秋に 冷やし中華が好きにになって以来、一貫して熱烈な 冷やし中華ファンであり続けてきたのですが、最近だんだんその熱が冷めつつあります。先日、冷やし中華はじめました の広告をみたときも全然わくわくしなかった自分に気付き、我ながら非常に驚いています。

個人的には、冷やし中華の味があまりにも当たり前の料理に接近し過ぎてしまい、味的に自分に差さらなくなってきたことが最大の要因かなあと思っているんですが、そういえば「味の当たり前化」だけでなく、紅しょうがにしても大盛りだったとしても全てが自分にとって「当たり前」になっちゃったというか、新鮮なサプライズを与えてくれる要素がもはや無くなってしまったような気もします。

僕と同じような感じをお持ちの方、いらっしゃいますか?
また、再び以前のような熱狂がよみがえるためには、今後 冷やし中華 にどのような活動(あるいは変化)を期待しますか?
みなさんのお考えをお聞かせください。



 って 質問されて真面目に答える人っているかなぁ… 


こんなこと書けば 今冷やし中華に熱狂している人の気分が悪くなるだけじゃなく


アンチ 冷やし中華 連の格好の餌食にされる事に気がつかないのかなぁ~


私は 冷やし中華に出会った衝撃を一生忘れませんよ


そしてどんなに 冷やし中華がポピュラーになっても感謝の気持ちを忘れないです


この「最近 冷やし中華に対する熱狂が冷め始めてきました、同じような方いらっしゃいますか?」

という質問が 冷やし中華の悪口にもなるってことに気がつかないのでしょうか?


って質問をしようかと思っちゃったくらいにして

カテゴリ: perfume

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Posted on 2010/06/26 Sat. 05:04    TB: 0    CM: 5

その昔 沖縄を旅した 

この記事は Perfumeの事ではありません ごく私的な思いで話です

興味のない方はスルーのほうこうで…(^o^)




















レコード店で働いていた時の先輩が、友部正人を聴け と強引に勧めてきた

「どうして旅にでなかったんだ」というフレーズに感化された僕は、オートバイで日本一周の旅にでた。

今から約30年前の話だ。

沖縄に向かうフェリーの中で、帰郷する父娘と知りあった。

東京でしがないミュージシャンとして働いていたが、母親がいなくなり帰る事にしたという

幼い娘さんは僕にすごく懐いた

「那覇で泊るところある?うちくれば?」そんな優しい言葉に甘えさせてもらった

小さな庭にミニバナナの樹があった。

夜にはご家族と一緒に食事をいただき泡盛をご馳走になり、昔話を聞かせてもらった

右側通行 爆弾処理 ベトナム出兵前夜のパーティーでの演奏…

翌日、町中をライフルむき出しで移動している米軍兵士と出会った


自分の想像していた言葉が どんなに軽いものかというのを実感した




名城ではモクマオウの日陰で一人の酔っぱらった老人と知りあった

彼はエロ本を僕にくれた

かなり酔っているようで、沖に停泊中のグレーの戦艦を指差してなにかを呟き始めた

ウチナーグチだろうか? 何を言っているのかわからない

彼の表情は怒っているようにも悲しんでいるようにもみえた

その時、二機の戦闘機が真っ青な空間を爆音で切り裂いていった


自分の想像していた 言葉が どんなに軽いものかというのを実感した



ここは米軍で持っているんだ…そう寂しそうに話していた店のママさん

看板は全て英語だった


安波から奥港へ向かう途中

公民館らしき建物から三線の音が聞こえてきた

窓から明かりが漏れていた

子供たちが沖縄民謡に合わせて踊りの練習をしている

その風景をみた瞬間 僕は泣いてしまった


自分の想像していた 言葉が どんなに軽いものかというのを実感した痛みに僕は泣いてしまった

この僕の痛みの数千倍もの痛みを抱えている沖縄の地

いや、数千倍どころではない…僕なんかには永遠に理解できないほどの深い傷みを抱えている沖縄という地


 僕は自分の言葉の軽さを恥ずかしいと思った




カテゴリ: その他

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Posted on 2010/06/24 Thu. 06:16    TB: 0    CM: 2

ご存知だとは思いますが… 

ouyaさんの素晴しい作品です

むちゃくちゃ 可愛らしい作品です

読みごたえがあり、こころがほんわかとします


ぜひ、http://blog-imgs-46.fc2.com/c/e/r/ceramicodisan/blog_import_4cd3cee160cd1.jpg から

「これくらいのカンジでちょうどいい」

perfume to 私


perfume to 私
全部で30ぺーじあります


pixivのメンバーじゃないとみれないのかな? でも 絶対にみる価値のある作品です


この他に 「この世界のスイッチ押したのは」という素晴しい作品もあります

カテゴリ: perfume

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Posted on 2010/06/23 Wed. 16:58    TB: 0    CM: 2

妄想触発 街行く猫だって… 

パーフェクトスターにはならないで!

届け!この想い  electrocatさんの妄想記事

やらかしてくれました。まいちゃったなぁ~ こんな記事を書かれると…

涙がこぼれちゃったじゃないかぁ~!


良いですね。 こんな風な妄想が生まれてしまうのもPerfumeの凄さですね


さて

こりゃ スピンオフだな 

やらせていただきます…

妄想スイッチオン!




 確かに届いた想い


Yahooオークションをはじめとした、違法チケット転売を助長しているサイトに異変が起こったのはご承知の通り

6月下旬から、それらオークションサイトでPerfumeに関する検索数が激減しはじめたのだ

(後ほど判明したのだが、あるファンブログサイトの記事がきっかけだったという)


そして…P.T.A.枠のチケット予約結果が出た後のことだ

業界でこんな声がささやかれ始めた

「東京ドーム やばいぞ オークションでチケットが一枚も出てこないぞ」

東京ドームのような会場で、どのような席でも一律6500円という値段設定は、ダフ屋にとっては稼ぎ時だ

なのにチケットが全くといっていいほど出回らないのだ

株主特典や業界関係者からのチケット流失があってもいいのだが

一般発売が終ってからもチケットはオークションに出てこないのだ

「こりゃ、全然チケットが売れていないんだな」

通ぶった連中が騒ぎ始めた

低俗なニュース配信サイトも「Perfumeブーム終る」なんて記事を載せはじめた


確かに、昨年の直角二等辺三角形ツアーでは、ダフ屋が捌き切れなかったチケットが会場前に散らばっていた

あきらかに超安値でチケットを買って入場したけれど、会場の熱気にいたたまれなくてすぐにでていった人もいたらしい


東京ドーム公演は失敗か?

チケットを購入していないライトなファンは、ブログに好き勝手な事を書き始めた

もちろんアンチも騒ぎ始めた

11月2日 ライブ前日になってもオークションには一枚のチケットも出る事はなかった




前の撮影現場がおしてしまって、山本が後楽園駅を降りたのは開演時間の10分前だった

東京ドーム周辺は閑散としていて、とてもライブ当日だとは思えない

先に着ているはずの田口先輩に電話をした

「やべえよ、山本 早くこい!」

こっちの話も聞かずに、すぐに電話を切られた

そんなに酷い状態なのか 

もしかしたら中止かも知れない…


「やっぱり… あんな情報が流れると… 迷っていた人も行かなくなるよな…」

山本のチケットには会場最上段最後部の番号が記載されていた

社内で配布されるはずの関係者分のチケットは、今回は出回らなかった。

熱心なファンである山本は、P.T.A.会員予約で手に入れたチケットを握り締めた

くやしかった…

入口には係員が一人しか立っていなかった。

「どういうことですか?」

そう係員に尋ねた

「もうすぐ開演時間です お急ぎ下さい」

そういって係員は半券を手渡すとドアを閉めて走り去っていった


会場は静まり返っている…

山本は自分の席へと急いで階段を登った

空席が目立ち、閑散とした雰囲気の中で爆音だけがむなしく響くライブになるだろう…

「いいよ 俺一人で数万人分の声援をおくってやる!」

空席を見渡して悲しそうな顔をしている三人の顔が思い浮かんだ

自虐ギャグがギャグでなくなるMCが思い浮かんだ

山本は泣きながら階段を登っていった


ドアを開けると、気圧の差で耳が少し痛くなる… それにしても静か過ぎる…

会場は真っ暗だった

暗闇に目が慣れないので自分の座席がどのあたりにあるのかわからない

その瞬間 眩いばかりの光が会場を埋め尽くした

予定時間きっかりにライブが始まった



後日、公式発表5万5千人収容のライブは圧巻だったという

開演30分前にほとんど全員を収容し切ったドームはお祭り騒ぎで

立ち見も含めて観客は満面の笑顔だったという

涙を流している人達もたくさんいた

見渡す限り すべての席が熱心なファンで埋め尽くされていた

関係者席も満杯で、中田ヤスタカ氏は自ら立ち見席に向かったという

開演時間が近づくにつれ、地鳴りのような歓声が静まり返った

誰もが、三人がどんな登場を演出するのか…

固唾を呑んで静寂となったという




一枚の転売もなく 本当のファンだけが集まった 東京ドーム公演

それは 音楽興業史上最大の奇蹟であり伝説になったという




  この記事は妄想です でも希望でもあります そして 不可能を可能にするのがPerfumeです(^o^)

カテゴリ: perfume

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Posted on 2010/06/20 Sun. 05:37    TB: 0    CM: 12

辻川幸一郎さんとかけまして…ペプシの本数と解…解けません 

整わないのですが… よP~さんの感想と同じ事を思っていたのでした

あのCMでのペプシの本数 トライアングルを形成していること…

たしかに バンドではないので楽器を持たないこと ダンスが魅力的なのでダンスで魅せること

それらが狙いなんでしょうが…


ちなみにあの巨大NEXペットボトルはCG合成でしょう

もちろん 空中に浮かぶペプシNEXもCGです

部屋の形状も床に光る三角形のラインも三角形です

そこにメッセージは隠されているのでしょうか?

私の妄想力では太刀打ちできません


ただ、気になるのは…


最後のシーンでの巨大ペプシの比率なのです 

画面の引き締め効果はありますが それだけでしょうか(^o^)

カテゴリ: perfume

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Posted on 2010/06/19 Sat. 19:46    TB: 0    CM: 0

DreamFighter発売時のこと… 

 いまのPerfumeの活動に対して あれやこれや 文句を言いまくっている人達がいます

プロヂューサーでも何でもないのに

Perfumeは こうすべきだ! それをやらないからダメなんだ口調

あんただれ? 何様?

って思う事がある  でも

いいんです 言論の自由 及び 自己責任 のwebです


そんな記事を書く

彼らの多くが、「DreamFighter」と「願い」の発売時に どんな記事を書いていたか…

いいんです 言論の自由 及び 自己責任 のwebです

このDreamFighterという曲でPerfumeは 今までのスタイルを捨ててしまった とか

願い という曲はPerfumeらしさがぜんぜんない とか

いいんです 言論の自由 及び 自己責任 のwebです

散々こき下ろし 

中には ファンを装いながら

雑誌のインタビュー記事を曲解した文章を載せてPerfumeに多大な迷惑をかけたり


 応援するものとして時には苦言を呈することも必要

という建前で文句を書き散らかすのも

いいんです 

言論の自由 及び 自己責任 のwebです



自分の好きなPerfumeじゃなくなったから ダメ だとか

自分の好みじゃない曲なので ダメだとか

東京ドームでやるからダメだとか

いいんです

言論の自由 及び 自己責任 のwebです





それでも

Perfumeは そんなファンを信頼しているという

「信頼できるファン」だといってくれる


このままでいれたら って思う瞬間  はまだまだ先にあるのだろう

どんなに 自分勝手な言葉を書きなぐられても…

彼女達は 自由でありながらも ファンに応えるべき責任を果たそうとしている

闘い続け 願い を実現しようと 日々 頑張っている Perfume達

わたしゃ そんな彼女達に文句や注文を付けるような 立派な生き方はしておりません

彼女達から得られる 癒し 希望 勇気 といったものは計り知れない大きなものなんです

だから 言論の自由 のまえに 自分の責任 として

妄想は書くけど 絶対に彼女達の迷惑になるような事は書かないでおこうと心に決めている

そして 間違った事を書いてしまって あるいは自分の記事によって ファンが減ってしまうような事があれば

少しでも彼女達に迷惑をかけるような事があったら

その記事を削除して 謝罪文をトップ記事に載せ続けるだろう

それが 言論の自由と 自己責任というものだと思う


perfume to 私


カテゴリ: perfume

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Posted on 2010/06/19 Sat. 06:01    TB: 0    CM: 3

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