Perfume to 私 と BABYMETAL

PerfumeとBABYMETALのレフトなファンの戯言

11« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»01
 

まさか…  

最後の最後に、笑わせてくれました

紅白の衣装… エヴァっぽいって言っていましたが

まさか… 使徒のほうだったなんて… 

笑いの基礎がちゃんとできていますね

にしても… 頭グルグルの振付が見たかった… まぁ…いっかぁ~

それではみなさん 良いお年を… 

Pnhk.jpg


追記

嵐を中心にみんなで歌をうたうところ。
Perfumeには一本しかマイクを渡されていない…

あ~ちゃんはそのマイクを独り占めすることなく、のっちとかしゆかに向けて歌っているのだよ

 仲間と一緒に歌う… 美しい姿じゃった   (衣装は笑わせてくれるけど)

このワンシーンだけでPerfumeの良さを感じることができるのだった。
スポンサーサイト

カテゴリ: perfume

[edit]

Posted on 2010/12/31 Fri. 21:50    TB: 0    CM: 5

まぁ私のようなファンもいます。 

 ある方のブログで  って有名なelf51さんのブログで読者への挑戦状って言うのを読んで…

挑戦されたら受けなければならない。(そんなことはないのですが笑)

ま、このブログは「Perfume Always バンザイBlog」ですが…
私は 間近で 「あ~ちゃんに見つめられて,”ほうじゃろ~”って言われたい!」
って思ってはいないです

それよりも、本気で 会場全体が見渡せる座席で良い って思っています。
実際、トライアングルツアーでの札幌ホールで、あ~ちゃんの汗が飛び散ってくるくらいの至近距離で見た一日目よりも
会場中央部で人生最高の音響を体感して、床のLEDなどの演出が見れた二日目のほうが良いライブだったと思っています。

代々木でも、横浜アリーナでも、遠くの座席で観ましたが… 良いライブでした。
もし誰かが、あ~ちゃんから見つめてもらえるアリーナ最前列席と交換してくれるといっても、その座席を小さな子供の参加者に譲って自分は後部でもいいと本気で思っております。

若い子たちが懸命にバイトをしたりお小遣いを貯めてライブに参戦しているのなら、あるいは今回初めてのライブ参戦といった、そういった方々に前列の方に行って欲しいですね。
私は何度もライブを見ることが出来ました。ファンクラブツアーにも参加できました。
それだけで幸せものです。

それもこれも含めてライブだと思っております。
どんな座席でも楽しめます。実際、東京ドームでもアリーナの人たちが楽しそうだったのをみて楽しんでおりました。
カラーボールを貰って喜んでいる人達を見て幸せな気分になりました。

だからこそ、def74 さんの やはり余裕がほしいよね という記事を読んでPerfumeのファンでよかったって思っているので…
もちろんここに出てくるデブのようなファンは増えてほしくないです…

まぁ  どんなファンがいてもいいのです。 ただ、私のようなファンも多いと思いますよ。


ところで…昨夜のNHK 「MJ presents 密着!Perfume ドーム5万人ライブへの挑戦」で
爆音姉さんこと佐々さんが映っていたのが嬉しかったなぁ~





カテゴリ: perfume

[edit]

Posted on 2010/12/31 Fri. 10:33    TB: 0    CM: 6

あかん 大号泣じゃ 

みなさん…思ったでしょ

NHKのドキュメンタリー MJ presents 密着!Perfume ドーム5万人ライブへの挑戦 を観て…

Perfumeのファンでよかった って思ったでしょ。

あかん  もう あきません  

私 Perfumeのファンで本当に本当によかったって思いました。

こりゃ、DVDが楽しみじゃ   Perfumeの掟 涙なしに見れるじゃろうか?

ほんと NHK 来年も受信料を払いますよ

カテゴリ: perfume

[edit]

Posted on 2010/12/31 Fri. 00:51    TB: 0    CM: 12

朝の連続 Web 小説  「 やねこいのー 」 

第五回

発表会まであと一ヶ月を切っている。綾香は、ダンスが上手く歌唱力も高くルックスもいいある少女を誘ってみた。「ねぇ、一緒に…ぱふゅーむとして発表会に出てくれない?」
「ごめん、私もう他のユニットで手一杯だし…ちょっと、ぱふゅーむのキャラがあわないかも。でも、綾香ちゃんと二人だけのユニットだったらすぐにできるけど…」
「そう…残念ね。私は…ぱふゅーむで行くって決めたの。じゃぁ…」
予想していた答だったけどショックだった。
たしかに、可愛い系の曲や衣装のぱふゅーむだけど、やっているパフォーマンスには自信があった。
発表会でもいつも成績はトップクラスだったし、それに可愛い系ばかりを選んでいるわけではない。自分たちの年齢に似合ったパフォーマンスをしているだけだ。どんなに良いパフォーマンスをしたって、B系じゃないと評価されないなんて…。いろんなことが頭の中に渦巻いていた。
 階段の入り口まで来たときに、有香の姿が見えた。思わず抱きついて泣いてしまった。
「どしたん。なにがあったの?」優しい声が痛みを癒してくれた。
「なんでもない…なんでもない…」そういいながら綾香は泣き続けていた。

 田中先生の提案はこうだった。
 一つ目の選択肢は、有香と二人組のユニットとしてぱふゅーむを続ける。そして、正式にデビューが決まるときに新たなメンバーを入れる。そのメンバーに負けないくらい、今から猛練習をする。
 二つ目の選択肢は、Aクラスのスクール一番の大本彩乃をメンバーに入れるというものだった。
「えーっ、彩乃ちゃんは無理じゃろう?」
「どうして?あなた達二人と同じ年令で、背格好も血液型も同じ。そして広島アフタースクールで一番の歌唱力とダンススキルを持っている。しかも、美少女よ。ぱふゅーむに入ってくれたら凄いじゃない。」
「そりゃそうだけど…無理じゃろう。だって、彩乃ちゃんはAクラスのお姉さん達とユニットをいくつもかけ持ちしているし…それに…」
「それに何?」
「彩乃ちゃん、遅刻も多いし…」
「それが理由?」
「絶対断られるよ。ねぇ、お母さん。」助けを求めるようにそう言ったのだが…
「そうね。無理ね。そんな弱気だったら誘われた彩乃ちゃんも迷惑よね。」
いつになく厳しい口調の母親に驚いた。
「でも…お母さん…」
「そうね、じゃぁ二人で頑張りなさい。それじゃぁ、お母さんそういうことで…」
そう言って田中先生はさっさと出ていってしまった。
「どうも、ありがとうございました。」母親は綾乃の頭を手で抑えつけて一緒に深々とお辞儀をさせた。

「あのー相談があるんですけど…」
有香の母親は突然の呼びかけに驚いた。「なに?綾香ちゃん。有香を呼ぶ?」
「いえ…いいんです。有香のお母さん…有香はぱふゅーむのこと…プロになりたいって話していますか?」小学生には見えないしっかりとした口調だった。
「そうねぇ…はっきりと話し合ったわけじゃないけど…有香はあなたが…綾香ちゃんがプロになるなら一緒になりたいって思っているはずよ。」
「ほんとう?」
「ええ。綾香ちゃんが諦めたら諦めてしまうでしょうけど…ごめんね、あなたに責任を背負ってもらうつもりじゃないの…。有香はあなたと一緒にパフォーマンスできることが生きがいなのよ。」
「生きがい?」
「そう、あの子はあなたと…ぱふゅーむをしている時が一番良い表情をしているの。あんなに素敵に笑う有香は…ぱふゅーむでいる時だけなの。だから、ぱふゅーむを一緒にやりたい。つまり、ぱふゅーむとして綾香ちゃんがプロになるなら、有香は間違い無くプロを目指すわ。それにあの子の負けず嫌いは知っているでしょう。」そういって有香のお母さんは優しく笑った。
「おばさん、彩乃ちゃんって知っている?」
「え?あのディーバの彩乃ちゃん?」
「そう。私…彩乃ちゃんをぱふゅーむのメンバーに誘おうと思っているの…でも、有香ちゃんは彩乃ちゃんと話したこともないし…それに…あの二人は性格が合うかなぁって思うの。」
「何言っているの?彩乃ちゃんが入ってくれたらぱふゅーむって最強になるじゃない。メンバーが少々喧嘩してもいいのよ。それぐらいでなきゃプロになりたいって言えないものよ。なにより大喧嘩したって有香は絶対にぱふゅーむを辞めないわ。おばさん自信あるよ。」
綾香はその言葉を聞くと、唇をぎゅっと噛み締めて真剣に見つめた。
「ありがとう、おばさん。これからなにがあっても有香を辞めさせないでね。私、決心した。」
そういって深々とお辞儀をして綾香は走り去ったのだった。
「これは大変なことになりそう…」そう思いながらも樫野有香の母親も強い決心をしたのだった。

「ねぇ、今日、あやちゃんがね…起きてる?眠っちゃった?」
「うん、起きているよ。どうしたあやちゃん。」
「あやちゃんが、ぱふゅーむにスクールで一番優れた生徒をメンバーに誘うっていうの。」
「ふーん。入ってくれそうなのか?」
「多分、断れるじゃろうって。でも、それくらいの気持ちでなきゃプロになるなんて口にだしちゃいけないっていうの。」
「たいしたもんだな…」
「そうね、誰に似たのかしらね。」
「上手く行くといいけど…」
「そうだな。きっと上手く行くよ。」

「先生、先生の言うように大本さんを誘います。」
「あれ?他の子を誘って断られたから?」
「違います。たしかに自信がなくて…でも…断られていろいろ考えてわかったんです。上手く言えないけど…私たちに実力がないからこそ大本さんでなきゃいけないって。今のぱふゅーむには彩乃ちゃんが必要だって。」
「そう。じゃぁどうする?先生が尋ねてみようか?」
「いいえ。私が誘います。断られてもいいから私が誘います。」
「ふーん。」田中先生は笑顔にならないように、あえて素っ気無く答えたのだった。


エレベーターの前で深く深呼吸をした。
「もし、断られたっていいんだ。今回の発表会に間に合わなくたって、次の発表会で誘えばいい。それでもダメなら次の発表会で誘えばいい…。」
ここ数日、ぱふゅーむのことを考えていたにも関わらず有香に一言も相談しなかったのにも理由がある。
有香の本気度を試すためだった。そして、人見知りな有香が彩乃ちゃんをライバルと思ってくれるといいと思っていた。
エレベーターのボタンを押すときに指先が震えた。いつも押し慣れているボタンなのに。
ゆっくりとエレベーターが上昇し始めた。
彩乃ちゃんまだ帰っていないはずだよね。どこにいるかな?。誰かと一緒だと嫌だな…。
いろんな思いが頭の中を駆け回った。
ちーん。エレベーターの扉が開いた。
すると、そこに彩乃ちゃんがお菓子を抱えて一人で立っていた。
「あ、彩乃ちゃん。」
「あ、綾香ちゃん。」
「今から降りるの?」
「うん、綾香ちゃんは?」
「え…うちも今から降りるところ。」
「ふーん。いっしょじゃね。」
「ほーじゃね。」
エレベーターのドアがしまった。
好都合なことにふたりきりだった。
「ねぇねぇ、彩乃ちゃん…彩乃ちゃんうちらと一緒に…ぱふゅーむ入らん?」
何気ない口調で言ったが、心臓はバクバクいっていた。
「えぇー!ぱふゅーむ? 入る!入る!」
「え?ほんと?」
「うん、入る!」
「きゃー!」二人は手をとりあってはしゃいだ。
ドアが開くと綾乃は全速で走って玄関で待っていた母親に抱きついた。
「彩乃ちゃん入ってくれるって!ぱふゅーむに入ってくれるって!やったー!」
綾香も母親もボロボロと涙をこぼしていた。
エレベーターのドアのところで、お菓子をポリポリと食べながら、彩乃は不思議そうな表情で母娘をみつめていた。

新幹線の座席で彩乃はニヤニヤと笑顔が止まらなかった。
あの綾香ちゃんが、ぱふゅーむに自分を誘ってくれた。自分もあの可愛らしいパフォーマンスが出来ると思うと嬉しくて仕方なかった。発表会での歌を練習しなきゃ。ワクワクしていた。なにかすごいことがこれから始まりそうな予感がした。

カテゴリ: 朝の連続web小説 やねこいのー

[edit]

Posted on 2010/12/31 Fri. 00:00    TB: 0    CM: 0

ねこかしです! 

まもなく、掟ですよ。

ある方のリクエストに応えて…ネコゆかです!。

NEKOKASI.jpg

カテゴリ: perfume

[edit]

Posted on 2010/12/30 Thu. 18:30    TB: 0    CM: 6

来年はうさぎ年です 

そうか…、そんなにコスプレがしたいのか…

あれ?被り物だったっけ?

どちらにしろ、スリムクラブの漫才のネタが変わってしまいます

「世界で一番強いのは かしゆかのコスプレ」 ってなっちゃいます。

USAKASIYUKA.jpg

カテゴリ: perfume

[edit]

Posted on 2010/12/30 Thu. 12:03    TB: 0    CM: 2

朝の連続 Web 小説  「 やねこいのー 」 

第四回

「田中先生、私、ぱふゅーむを続けたい。三人のユニットでやりたい。」
綾香の訴えに、田中先生はたじたじだった。隣で緊張して姿勢よく立っている有香も唇を噛み締めながら綾香の話に合わせて頷いていた。
「うーん、ちょっと難しいよね。どちらかというと、あなたたちのパフォーマンスは独特だからね…」
スクールではブラックミュージックダンスのパフォーマンスが主流だった。
「ぱふゅーむに似合う子ってそうそういないわよ。」
綾香と有香のすがるような目に、その場を取り繕うように田中先生は「まぁ、先生も考えてみるわ。」
と話を打ち切り、ボイストレーニングを始めた。

ずいぶん声が出るようになってきた。有香は綾香の声量についていくのに必死で練習している。
綾香は有香の声量に合わせる技術を身につけてきていた。

練習が終わって、部屋を出るときに綾香は、さっきの話をまた持ち出してきた。
「先生、同じくらいの背格好で、同じ血液型…有香も私もA型なので、できれば同じ血液型で…」
「ねぇ、西脇さん。もしかしてあなた、意中の子がいるんじゃないの?」
「え…べつに…ただ…ありがとうございました。」そういって大きな声でお辞儀をした綾香は、有香の手をとって走り去ってしまった。
「本当に、あの子は分かりやすい性格だわ。」苦笑しながら田中先生は、綾香が忘れたらしい楽譜を見て愕然とした。色鉛筆でびっしりと描かれた注意事項。自分の感じた課題などが幼い文字でびっしりと書かれてあった。しかも、今レッスンしている部分だけではなく、最後のページまで書き込みがしてあり、なんども練習していることがわかるくらい、ページが柔らかくなっていた。

それから数日後、西脇さんの母親が訪ねてきた。綾香も一緒だった。
「先生、うちの綾香はプロになるっていっているんですけど…」
そういうふうに訊いてくる保護者はたくさんいた。だが、西脇の母親の態度は独特だった。
「昨日の夜、夫と話し合ったんです。無理かもしれないけど、出来る限り応援…いえ、本当に駄目だと綾香が諦める日まで、私たちは全力で応援しようって…何年かかろうと…でも…素人の私たちにはどんな手伝いができるのか… それに…今の綾香には何が足りなくて、どんなふうに…」
「おかあさん、そんなに興奮しないで…仰りたいことはよくわかります。」
「綾香は有香ちゃんと一緒に、ぱふゅーむとしてプロになりたいっていっているんです。それはどうしてなんでしょう?」
「うーん。ちょっと言いにくいのですが…正直に申し上げますね。多分、綾香さんも自分で分かっていると思うんです。」
「と、申しますと?」
「歌唱力にしてもダンスにしても、綾香さんはまだまだです。レッスンを始めるのが遅すぎたのです。せめて彩華ちゃんくらいの年齢から始めていればよかったのですが…まぁ、今から猛練習を続けることができたとして…二十歳くらいでやっとスタートラインに立てるかもしれないレベルです。」
「はい…」蚊の鳴くような声で母親は返事をした。
凛とした姿勢で田中先生は続けた。
「それに、気を悪くなさらないでくださいね。綾香さんも有香さんも…飛び抜けたルックスを持っているわけではありません…この世界はルックスが大きな武器になるのはご存知ですね。たしかにあの二人は可愛いのですが…飛び抜けた美少女ではありません。が…しかし…」

「が…しかし?」

「彼女は物凄い魅力を持っています。大人の私でさえも惹きこまれるほどの魅力です。それは武器です。」
「たしかに…変な子かもしれませんが…」
「ただ、彼女の力は仲間がいてこそ発揮されるのです。自分のためというより仲間のために…と思ったときに彼女の魅力は大きく発揮されるのです。」
「はぁ?」
「数日前、有香ちゃんと二人で話をしにきたのですが、ずーっと有香ちゃんのことを気にしながら話していたんです。たった一人だとあんなに熱く語ることは出来なかったと思うのです。」
「たしかに…あの子は…」
「小さい頃からそうだったんじゃないですか? 彼女はユニットだと持てる魅力が何倍にも発揮できるんです。」
「それで…あんなに目立ちたがり屋だった子なのに、ユニットにこだわっているんですね。」
「そうです。綾香ちゃん自身が一番良く分かっているのです。ただ、ぱふゅーむを…綾香ちゃん有香ちゃんと一緒にやれる子ってそうそういないと思います。」
「そうなんですか?」
「ええ、彼女たちは、誰とでも仲良くやっていけます。でもそれじゃあ彼女たちがダメになります。」
「…」
「彼女たちが今以上に頑張れる仲間が必要なんです…」
「誰か心あたりがあるんですか?」
「ええ、ここ数日そのことばかり考えていました… あ、綾香ちゃんいますよね?」
「はい、外で待たせています。」
そう聞くと田中先生は椅子から立ち上がり、ドアを開けた。
廊下の向こうには、窓に反射した自分の姿を見ながら黙々とダンスの練習をしている綾香がいた。
「あれ、有香ちゃんは?」
「あ、田中先生! もうお母さんとお話し終わりましたか?」
「まだよ、有香ちゃんもいたら一緒に部屋に来て。」
「有香ちゃんは、お母さんが迎えに来て先に帰りました。」
満面の笑顔でそういいながら駆け寄ってきた。額の汗でくせ毛が濡れていた。

ぱふゅーむとしてこれから続けていく綾香の心を確認してから、田中先生は二つの案を西脇家の二人に提案した。

カテゴリ: 朝の連続web小説 やねこいのー

[edit]

Posted on 2010/12/30 Thu. 00:00    TB: 0    CM: 0

プロフィール

カテゴリ

最新記事

最新コメント

検索フォーム

訪問者数

ブロとも一覧

ブロとも申請フォーム

リンク

月別アーカイブ

最新トラックバック

RSSリンクの表示

QRコード