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Perfume to 私 と BABYMETAL

PerfumeとBABYMETALのレフトなファンの戯言

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可愛らしくて性格が良くて素晴らしい妻にPerfumeの素晴らしさを力説してみた 

安室奈美恵ちゃんのように 美しいものだったら、何度も観に行きたいという気持ちはわからなくしない

また、ものすごいダンスを踊っているのなら○○○みたいに不細工でも理解できるけど…


この発言で私の中の何かがはじけた

さらに

正直、三人が飛び抜けて…

書くことさえもおぞましい発言をした

もし火曜日だったら、サスペンス劇場になって最後には崖の上で自白しなければいけない状況になってしまった

でも永遠の愛を誓った配偶者である

私は冷静を装いながら、悪魔に魂を売って

「そうだね。美人ではないよね…」

すると、私の配偶者は

「○○(息子の名前)にライブの感想を聞いたんだけど…」

私と配偶者の間に生まれた第一子は正直者である

誰かが傷つくとわかっていても、本音をいう男だ

「私が聞いたのよね。あの三人に大観衆を惹きつけるオーラーがあったの?それとも、大観衆がそのオーラーを生み出していたの?」

彼女の息子はこう答えたそうだ

「それが不思議なんだ わからないんだ ただ…楽しかったことだけはわかる」

流石である

それで彼の母親である彼女は、彼の父親である配偶者に「ねぇ どっちなの?」

と聞きたかったのだが、やはり女としてのライバル心から先ほどのような言葉を選んだのだ


やはり俺様が68億の人類の中から(同性とそうでない人も含む)から伴侶に選んだ配偶者である

「いい質問だ…」

それから二時間ほど熱く語った。

芸術論として発表すれば、ノーベル上方お笑い大賞に入選できるほどの対話となったのだ

流石にココロの粒子論には触れなかったが、それでも美しく心の優しい慈愛に満ちた我が家のミューズは納得したようである

その証拠に

マイルポイントが減っている事に気づいたのに…

まるで観音菩薩のような表情で

「ほんと しょうがないわね~」と言ってくれたのだった
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カテゴリ: perfume

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Posted on 2012/05/06 Sun. 13:46    TB: 0    CM: 4

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