Perfume to 私 と BABYMETAL

PerfumeとBABYMETALのレフトなファンの戯言

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LOVE THE WORLD 

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[初回海賊盤] (CD+DVD) USO-800 ¥3,000 (tax in)

Perfume Global Compilation “LOVE THE WORLD” NEW!!
2012/9/12(水) Release!!


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[海賊盤] (CD) USO-800 ¥2,500 (tax in)

 【収録内容】
[CD]
1.ハリーバリズム
2.egg (-kake gohan)
3.live the wild
4.エレクトリック・パーレード
5.チョコレイト・ワンルーム (2012-Mix)
6.SEVENTH ELEVEN
7.たかはし
8.シークレットレーシック
9.MEGANE FLIGHT
10.Yukio crying Love
11.BEAUTYleg
12.FAKE InternetTechnology
13.ラブビーム
14.GLIDER
15.WE COLOR (LTW-Mix)
16.Dram Fighter


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カテゴリ: perfume

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Posted on 2012/08/31 Fri. 22:09    TB: 0    CM: 0

電脳猫さんへ捧げる ポエム (笑 

【   ポエム   】

枝豆の一つ前の

彼女への心

それは、「優しさ」ではなく「強さ」

音楽は信じること

信じあうこと

信じた道を進むこと


どこにも友人が生きている

友を持てないものは

牙をむくことで

解決を求めずに

鏡の自分を傷つける


彼らには音楽は届かない



カテゴリ: perfume

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Posted on 2012/08/31 Fri. 06:01    TB: 0    CM: 0

ネットって怖いね 

ゴシップ雑誌の記事の内容の真偽が確かめられる前に。その記事が広まるんだもんね〜

記事に書いてあることが真実だったとしても、そうでなかったとしても

裁判所での審判前に、完璧に悪者仕立てだもんね

民意が問われますよね〜

もし、事実無根だったらどんな責任を取るつもりでしょうね?

っていうか…事実だとしても

あのね

記事が本当のことだったとして


なんで、被害者は警察に訴えないで雑誌の取材?に応じたのか?

記事の内容を読むと、立件は難しそうですけどね

でね

週刊誌として、立件できないまでも社会的制裁を負わせたいという気概で記事にしたのでしょうか?

だとしたら、複数の被害者証言が必要だと思うんですよね〜


彼は以前から問題があったとして

それを許していた店側も

音楽関係者も

知っていながら手を打たなかったということで同罪ですよね

というか、そこまで有名なくらい女にだらしないとして

「女にだらしない」ととても有名な男と酒席を一緒にするってことは…

大人の女性なら判断できると思うんですけど…


まぁ、とても初な女性で、

初めてイベントに行って見初められたとしてですね

そんなに有名な「女にだらしない」という男の噂を知らなかったとしてですね

それで、取り巻きの連中に無理矢理お酒を飲まされたとして

未成年ではない女性が、口説かれながら酒を勧められて、呑んだんでしょう?

あのね

取り巻きに無理やり押さえつけられて、酒を飲まされたのでしょうか?だとしたら問題です

すぐに立件できます。すぐに訴訟すべきです。

でね、記事が事実だとしたら

結局、コトにいたっていないんでしょう?

彼は「気持ち悪い!」って逃げられたんでしょう?

自分のファンだって言われて、カワイイって口説いて、一緒に酒を飲んで…

泥酔した状態の女性に コトの前に話しかけたんでしょ?



逃げられたんでしょう?


うーーん

この件ではなくて、彼の普段の行動に問題があるのなら

立件できないまでも社会的制裁を負わせたいという気概で記事にしたのであれば

普段の彼の「女にだらしない」ということを立証してから書くべきですね

インタビューに答えている店や関係者の責任を追求するべきですよね

っていうか、この記事は発表しないほうがいいですね

だって、そんに有名な「女にだらしなくて」非道なことをやりまくっているんでしょう?

ぜひ、綿密な取材をして彼に社会的制裁を負わせるべきですよ。

いくらでも証拠が転がっているでしょうに…

記事が本当のことだったとしてね

エリート大学出の記者ですから、それくらいのことは分かっていると思うんですけど。

え?まさか!?

もし、本当のことじゃなかった場合には、被害者や証言した関係者に責任をなすりつけるってことじゃないでしょうね?


まぁ、記事や2chのゴシップが本当だったとしてですよ(そうは思えないのだが)

立証できないまでも、被害者の会を作って訴訟したらいいんですよ

裁判費用は雑誌社が出してやればいいじゃん


でね

ブログ書いている皆さん

彼の名前や 関連記事へのリンクは辞めておいたほうが良いと思いますよ

さらに

「もしやっていたとしても音楽性と関係ない」的な発言もしないほうが良いですよ


だって、訴訟さえ起こっていない件なんですよ!

カテゴリ: 未分類

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Posted on 2012/08/30 Thu. 18:14    TB: 0    CM: 2

世界戦略を目指すPerfumeのコンピレーション・アルバムが意味するものとは 

タイトルが、うぷぷでしょ

なぜか上目線の、雑誌の記事の一部をかき集めて話をでっち上げるブログの記事っぽいタイトルでしょ?

サンプリングして、ミスリードするブログ記事にどれくらい多くの人が感化されているのか…

みなさん、雑誌の記事は、購入するか(立ち読みでもいいから)、「最初から最後の一文字まで自分で読んで」から自分の感想を持ちましょうよ。

って、こんなことをここに書いても仕方がない。

こんなことを書くから、極右とか極左とか武闘派とか過激派とか言われちゃうんだよね〜 だよね〜



さて、コンピレーションアルバム=《compilationは編集の意》CD
もともと別のアルバムに入っていた曲を、一定の意図に基づいて集めて作るアルバム。あるミュージシャンの代表的な曲を集めたものや、あるジャンルのヒット曲集、特定のテーマや雰囲気を持った曲を集めたものなど。編集盤。コンピアルバム。コンピレーション。

だそうです。

それでは、まもなく発売されるPerfumeのコンピレーション・アルバムの一定の意図について【   妄想   】してみよう

Perfume Global Compilation “LOVE THE WORLD” NEW!!
2012/9/12(水) Release!!


[初回限定盤] (CD+DVD) TKCA-73840 ¥3,000 (tax in)
[通常盤] (CD) TKCA-73845 ¥2,500 (tax in)


1.ポリリズム
これは、Perfumeの代表曲である(異論は認めない)。これをなくしてPerfumeを語ることはできない(私はできるけど)

2.edge (-mix)
トライアングルMIXとは書かれていないのだ。ここが問題。二曲目にこの曲を持ってくるということは
「パヒュームってあれでしょ?アイドルの…三人の…口パクの…」
っていう輩に向けた挑戦状なのだぁ(私の妄想なので異論は認めない)!
なぜ彼女たちが「崖っぷちPerfume!」と発言していたのかを、二曲目にして理解させるのだぁ!

3.love the world
「あれでしょ、パヒュームって…重低音が強くて、へんなダンスを踊って、口パクで…」
っていう輩に今度は音楽面で衝撃を与えるのだ。
決して黒人ヒップホップ系でもユーロ系でもない独自の世界観で勝負なのだぁ!

4.エレクトロ・ワールド
「あれでしょ、パヒュームって、ピコピコ電子音の…口パクで…」
っていう連中に、五年以上前の曲で衝撃を与えるのだ
悔しかったら、今すぐにこの曲を越えるのを作ってみな!。 まぁ Perfumeは五年以上前にやってるけどね

5.チョコレイト・ディスコ (2012-Mix)
「あれでしょ、パヒュームって…昔チョット流行ったディスコディスコって同じ曲ばっかりの…」
っていう連中に、Perfumeの曲っていうのに新しいも古いもないってことを理解させるのだ

6.SEVENTH HEAVEN
「あれでしょ、パヒュームって意味のない歌詞ばっかりで…」
っていうバカに、ポップス史上に残る名曲を叩きつけてやるのだァ!

7.GAME
「でもさぁ、カワイイのって興味ないんだよね…」
っていう野郎も、このあたりで自分の浅はかさを恥じるはずだ

8.シークレットシークレット
「… パフュームってかっこいいじゃん」
うん、わかればよろしい

9.NIGHT FLIGHT
「えぇ、!こんな雰囲気もこなしちゃうのぉ〜」
よしよし

10.Baby cruising Love
「あ、俺この曲知っている」
うんうん

11.Butterfly
「なに、この曲、どんなパフォーマンスをするんだろう?!」
そうだね

12.FAKE IT
「きたーーーー!」
ジャンプジャンプ!

13.レーザービーム
「ストレイトだねぇ〜」
ほうじゃろう

14.GLITTER
「なんか、天使が見える。」
そうだろぉう〜

15.MY COLOR (LTW-Mix)
「なんで? 泣けちゃうんですけど…」
…(号泣)

16.Dream Fighter
「おれ、明日からも頑張れる気がします!」
…(号泣)

っていう一定の意図を持っていると思うのは私だけであろうか?(笑

【   業務連絡   】
いつもブログ拍手にコメントを下さる K さん
いつもありがとうございます。
返信したいので、もしよろしければコメント欄にコメントをいただけるとありがたいです

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Posted on 2012/08/26 Sun. 18:07    TB: 0    CM: 6

秋元梢さん  

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今朝の毎日新聞の記事です

彼女は09年にデビューするも「千代の富士の娘」としての出演依頼は断ってきたそうだ。
最近になって、やっと共演したのは「まず、自分の力でやりたかった」からだそうだ。
そう、彼女は2011年にフランスのエルメスのキャンペーンに起用されるようになった。

モデルになる時にも「成功しなかったら父の顔に泥を塗ることになる」と、悩んだそうだ。

良い友だちだと思う。

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Posted on 2012/08/26 Sun. 08:27    TB: 0    CM: 0

誰か教えてください 

最近、Perfumeさんは売れてきているみたいですね。

ところで、素朴な質問です。誰か教えてください。

1.どうしてPerfumeは「さんまのまんま」に出演しない(できない)のですか? (べつにしなくてもいいけど…)

2.どうしてPerfumeは「徹子の部屋」に出演しない(できない)のですか?(べつにしなくてもいいけど…)

3.どうして「アメトーク」で「Perfume大好き芸人」を特集しない(できない)のですか?(べつにしなくてもいいけど…)

4.どうしてPerfumeは「school of Locks」以外にラジオ番組を持たないのですか?

5.どうして「情熱大陸」で特集を組まれないのですか?

他にもあるのですが、だれか答えを教えて下さい。

お願いします。

注! 真面目な答えは期待しておりません。 頓智の効いた答え大歓迎です(笑

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Posted on 2012/08/25 Sat. 18:39    TB: 0    CM: 8

中田ヤスタカ氏の計略 

【   いつもの妄想です   】

「どうでしたか?歌詞の件は?」

「いゃ〜、中田さんには会えなかったんですよ。なんでも、作曲中で集中されているらしくって。」

「やっぱり、うちら三人でお願いしに行くべきだと思うんですけど。」

「だから、それは何度も話し合ったでしょう。もし話がこじれたらどうするんですか!?」

「けど…」

「そうよ、あ〜ちゃん。中田さんは、いつも最高の曲を提供してくれとるんよ。それに、注文をつけるって…」

「うん、私もそう思うのら。確かに全部が英語の歌詞をA面って…ツアーで伝えてきたことと全く真逆らけど…」

「そうね。でも曲が出来上がってから注文できる立場じゃないんよ。うちらは…」

「そうらよ。もし文句があるなら歌詞を渡された時に言うべきだったんらよ。」

「でも、あ〜ちゃんのいうことも解るよ。だから、三人で頭下げに行くべきだって…でもね…」

「でも…?」

「スタッフさんが言うように、もし私達三人が中田さんに直談判して、中田さんの機嫌を損ねたら…」

「そのとおりです。もう、何度も話し合ったじゃないですか。この件はスタッフが交渉しますから。」

「そうなのら。スタッフさんに任せるしかないって。ね、あ〜ちゃん。」

「ほんまにそれで、ええんじゃろか?」

「とにかく、中田さんのスタッフさんには、こちらの意向を検討していただけるようにお願いしておきました。」

「れも、中田さんは忙しいからねぇ〜」

「とにかく、今はツアー追加公演の成功を目標に頑張りましょう。」



「で?なんて言ってきたの?」

「あれ?中田さん、作曲中じゃなかったんですか?」

「ん? まぁ、ちょっとね…」

「なんでも、Spending all my timeの歌詞を変更して欲しい。日本語を入れて欲しいってことらしいんです。」

「ふーん。」

「あれ?、中田さん、なんで笑っているんですか?」

「やっと言ってきたかぁ…ほんと、あの三人は不器用だな。」

「え?」

「長い付き合いだよ。あの三人とは。歌詞を渡した時からわかっていたよ。」

「なにがですか?」

「あれだけ、ツアーで日本を大切にとか、歌詞を英語に変えるつもりはないって言い続けていたんだもの。」

「それじゃぁ…」

「うん。歌詞を渡した時の三人の顔を見せたかったよ。あ〜ちゃんなんか半べそかいてるし。かしゆかは凄い険しい顔になったし…のっちは…へらへらしてたけど、二人の気配に気づいてからは唇を噛み締めていたし…」

「じゃぁ、歌詞を変更するって件は?」

「そんなの、最初から計算してあるよ。前回録ったのはあくまでもベースの歌詞。それを三人の声でループして、聴こえてきそうな日本語の歌詞を探っていたんだ。まぁ、三人が悔しそうに帰った瞬間に思いついたけどね。」

「そしたら、日本語パートの録音は?」

「うん、その準備をしていたんだ。もし、三人が直接談判に来たらその場で録音できるようにね。」

「じゃあ宛が外れたわけですね。」

「いや、あのスタッフは自分たちが悪者になってでも三人を守りたいって思うはずだし…もうちょっと三人を苦しめさせてやんないとね。」

「え?」

「だって、これから自己主張の強い海外に出ていくんだよ。今までみたいに、なんでもハイハイって言うことをきくばかりじゃダメなんだ。アーティストとしての自覚を持ってもらわなくっちゃ。」

「流石ですね〜」



カテゴリ: perfume

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Posted on 2012/08/22 Wed. 18:47    TB: 0    CM: 6

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