Perfume to 私 と BABYMETAL

PerfumeとBABYMETALのレフトなファンの戯言

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なぜか? 明石家さんま師匠の番組によばれない 

「さんまのまんま」に出演できないのか?

この件については、既に何百年も論争が続いている。

論調は大きく2つに分けることができるだろう

ひとつは「あ~ちゃんは芸人殺しだから」

確かに、以前のPerfumeであれば「前へ前へ精神から、多くの芸人を潰してきた。」

今や時の人と言われるフットボールアワーの後藤君にして「大火傷の出火もと」と言わしめたくらいだ。

中川家弟でさえ、自分の役割を忘れてメロメロにされてしまった。

さらに、インパルスの堤下くんは「柔軟性がない」と大汗をかかされ

アイドル番組でのどんな可愛いアイドルに誘惑されても、小悪魔に攻撃された経験を持つ「都道府県を持つ男」は冷徹でいられる

折角の笑いのチャンスを「それ、以前に違う番組でも話していましたよね。」と絶対に言ってはいけない発言で潰されたジャックナイフもいる。

とにかく、芸人の渾身のボケをあらぬ方向から潰す敵であるのだ。

キャーキャー言わせようと蛇を仕込んだら、蛇を首に巻き付けるわ

完全な味覚障害のくせに、味について語ろうとするわ

深夜になると眠たくなってしまう奴はいるわ…

予測不可能な言動の三人娘である

お笑いをこよなく愛する明石家さんまとしては許せないのだろう。

だって、今までにないパターンで笑いを取ってくるエイリアンなのだ。

だが、百戦錬磨でありお笑い怪獣である明石家さんまである。

三人娘を手玉に取ることくらい簡単なはずだ…

そこで、もう一方の論調が優勢になってくる。

それは…

「明石家さんまは、本気であ~ちゃんが好きだから」

である

以前、ラジオ番組で「あの娘、和歌山のおばちゃんに似ているねん。」と発言したことがある。

彼は、自分がマザコンであると公言している。

そして、彼が描く理想の女性像は あ~ちゃんそのものである。

和歌山のおばちゃん といえば、なんか貶し言葉のように感じる人がいるかもしれないが…

もしかしたら、彼が小さい頃から慕っていた 美しい伯母さん なのだろう。

とても明るくて 全てを受け止めてくれて 料理がうまくて …

女性を大きく2つに分けると あ~ちゃんは大竹しのぶさんタイプに属するだろう…?

そうである

きっと、TVで初めてあ~ちゃんを見た時から、明石家さんま氏はあ~ちゃんに恋しているのだろう。

だから、最近では 「喜んだ時に小さくジャンプするような女は信じられない。」とか

「何かをとるとき、まず自分の方に引き寄せてから はい♡と渡すような女に騙されてはいけない」とか

いちいち、あ~ちゃんがしそうな仕草に否定的な発言をするのも怪しい。

もう、狂おしいほど恋しているのだろう。

だから、もし さんまのまんまで共演したら 

彼は、芸人としての自分が潰れてしまうと感じ取っているのだろう

そうだ そうに違いない 

だから、明石家さんま氏の番組には出れないのだろう


 って妄想してみた
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カテゴリ: perfume

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Posted on 2011/11/18 Fri. 15:03    TB: 0    CM: 0

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